薬の副作用と効能による問題!

何年か前に心不全にかかり今は症状もなく普通に暮らしている。
とは言え心不全は一度かかると不可逆的な病気で完治はしないとのことで毎日の薬の服用と生活環境に注意して生活する必要がある。
そのため毎日β遮断薬、ACE阻害薬、利尿薬2種類、血液をサラサラにする薬の5種類と胃の薬2種類の7種類飲んでいる。
薬を飲んでいて副作用は当然として薬が効くために起こる問題もあることが分かった。

副作用と効能による問題について私のホームページ「趣味と仕事のホームページ」
http://www5d.biglobe.ne.jp/~jh1mio/
のプロフィールのページに
薬の副作用と効能による問題!
と言う項目を追加しました。
興味がある方は見てください。

人間は健康であれば薬を使用する必要はない。
しかし、病気になると薬を服用することになる。
特に心臓、高血圧、肝臓などの内臓関係や糖尿病など一度病気になると病状が無くなった後も薬を服用しなければなくなることも多い。
私も健康な時は気にしていなかったが心不全になり不可逆性の病気のため症状が無くなり一見健康な状態でも薬の服用を続けなければならない。
そのため薬の副作用だけでなく効能による問題も発生することになりいろいろな不具合と付き合っていかなければならなくなる。
高齢者になれば病気にかかりやすくなる。若い時から健康には気を付けて生活環境を整え健康診断や体調不良の時は診療を受けることを推奨する。

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