テーマ:書籍

積読になっていた本を読んでみた

2000年~2001年頃に買って積読になっていた本「ものづくりは国家なり」(日本・IT大国への道筋)を今になって読んでみた。(初版:2000年11月6日で初版を購入) 発行されてから20年近くたつので今の世の中とは違っているが書かれていることは参考になると同時に何が大切か考えさせられる内容だ! インターネットは出てこないが携帯電話と…
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新年に読んで面白かった本

昨年末に買った本で昨日・今日と面白く楽しく読めた! 最後の秘境 東京藝大(天才たちのカオスな日常) と言う本で著者は”二宮敦人”です。 著者の奥様が東京藝大出身で芸術家と言うことで違いを感じて東京藝大の学生を取材して書いている。 この本を読むと東京藝大の環境がいかにカオスで私のような一般人とかけ離れている(?)かと思う。 文…
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こども六法&ロウソクの科学

先日、近所の書店(店主はHAMで建屋の屋上にタワーを建てアンテナを上げている)にCQ誌を買いに行ったら”こども六法”と”ロウソクの科学”が置いてあったので買ってしまった。 1~2カ月くらい前にこの書店にやはりCQ誌を買いに行ったときに”こども六法”を取り寄せてほしいと言ったらこの本はネット販売がメインでその上評判が高くて無理と言わ…
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最近読んで大変面白かった本2冊を紹介

今回は小説ではありません。 ・不便益のススメ (新しいデザインを求めて) 川上浩司  岩波ジュニア新書 ・京大的アホがなぜ必要か (カオスな世界の生存戦略) 酒井敏 集英社新書 ○不便益のススメ (新しいデザインを求めて) 不便益:不便で良かった事や不便じゃないとダメなこと この本は岩波ジュニア新書の出版だが大人が読んでも…
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